ご協力、願います
2016年07月31日 (日) | 編集 |
こんばんは。


またこちら放置で・・・スミマセン。

原稿も進まず。
夏休みで子供たちの相手で疲れ。
気がつけば、日一日と毎日が過ぎています。


そして、今日は息子にせがまれ・・・巷で話題のあのスマホゲームをダウンロード。
夕ご飯後に、散歩につき合わされました。
普段、歩くこともないので、まぁいい運動にはなりましたが。



まぁ、それは置いといて。
実は、ゲスト様にお願いしたいことがありまして。
下記アンケートにご協力していただきたく・・・・。

何のアンケートなのか?
それはですね・・・・・・・・。
現在、Rなお話は別のブログに収めてます。
まぁ、話の数はほぼ無いんですけど。
で、読むにはPASSを申請してもらってからにしてますが・・・。

それをこちらに持ってこようかな~~と。
それで、こちらで使っているPASSで読めるようにと。


と、いうのも。
今現在書いている話が、どうもRにいきそうな感じが漂っているんです。
それでRの話だけあちらにもっていくと、続きが混乱しそうで。

こちらのPASS制の話は、Rの話ではないので、
Rな話なんて読みたくない!!!とお思いのゲスト様もいるのでは無いか?と危惧しているんです。
そこで!アンケートを実施して決めようかなぁ~~と。


なんかグダグダとスミマセン。
ヒマだから、アンケート答えてもいいよ~~と心優しきゲスト様!
どうか、お力を貸してくださいませ。


それでは、
宜しくお願いいたします。










ご面倒をお掛けしますが、
宜しければご協力くださいませ。



瓔悠。












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叫びます
2016年07月21日 (木) | 編集 |
うにゃ~~~~~~

書きたい!!
かきたい!!!
カキタイ!!!!!!!


時間。
文才。
妄想力。


全てが欲しい~~
この書けない病。
何とかならないかしら???????




スミマセン。
タダの叫びです。


・・・・・・失礼いたしました。





あっ、ご心配頂きました、
熱性痙攣の娘ですが、今朝には熱も下がり元気になりました。
色々、私の愚痴にお付き合いいただき、有り難うございました。


このご恩は、更新でっっっ!!!!!


うん、頑張る。







グチグチと・・・0720
2016年07月20日 (水) | 編集 |
こんばんは。


いつもならば『つらつらと・・・』ですが、
ちょっと私のグチグチとした心情を吐き出したいので、
敢えて『グチグチと・・・』とさせていただきました。


これより下は、私の愚痴となります。
読みたくない!とお思いのゲスト様は、
ここでプラウザバックされることをお勧めいたします。


これは、ただ私が忘れない為に書きとめておこうと思ったので。








さて、昨日。
またウチの娘、救急搬送されました。
何度目でしょうか・・・・6度目。
また痙攣を起こしまして。
痙攣自体は7度目。

記憶の最後は昨年の丁度同じころ、夏休みに入ってまだ2、3日目でした。

昨日、私は仕事で出勤して開店準備中。
店内放送で私宛に電話が掛かっている旨で事務所へ呼び出され、
出てみると小学校からでした。
娘が嘔吐して熱が37度あるから、どうしますか?とのこと。

はぁ~~とため息を吐きつつ、店長に許可をもらい迎えに行きました。
帰宅して熱を測ると38度8分。
これは病院行き!決定。
3連休明けということもあり、病院は待ち時間は1時間。
仕方なく、自宅で待機してから行きました。
病院では39度3分に上がっていて、『吐き気がする~~』とずっと訴えてました。

結果、夏風邪。
吐き気止め、解熱剤をもらって帰宅。
直ぐに吐き気止めの座薬を入れて、寝せました。

目の届くところに布団を敷いて、私も傍にいて本を読んだりしてました。
私は寝るつもりは無かったんですが。
気がつけば、隣でウトウト。

でも片手は娘の足に置いてました。
不意に、置いた手がピクピクする感覚が。
ガバッって起きてみると、娘が痙攣を起こしてました。

ヤバい!!と思い、直ぐに119番。
何度も掛けているので特に慌てることは無く、
電話しながら吐いたりしても良いように、顔を横向きにしたりしました。
10分ほどで救急車到着。
その時には、ガクガクする症状は無くなってました。
そのまま、かかりつけに運ばれました。

その後、意識も取り戻し・・・・運ばれる最中に嘔吐しましたが
それも特に肺に入ったりはしてなくて、夕方帰宅できました。

しかし、その後も目が離せないので、一晩中浅い眠りでした。
朝起きると倦怠感。
ホント、疲れた!!!その一言に尽きました。

薬を飲んでいるにも関わらず・・・・・でしたので、薬は変更になり。
治療も、また延びてしました。
ここから短くて2年。
長いような短いような。

まだまだこれに付き合わなくてはならなくて。
冬は風邪・インフルエンザにはすごく気を遣うんですけど・・・夏は忘れてしまいがち。
夏風邪にもご用心!と言うことらしいです。
更には、娘が発熱してるときには、ウトウト寝はしちゃいけない!と心に刻みました。

疲れた。
明日は息子の部活の試合があり、5時起き。
お弁当を作って送って行かないといけません。
息子は応援なのですけど。
でも晴れればいいなぁ~~と思います。


さてと、今日は早く寝よう。




話しの更新、ストップしてます。
ただ今、リハビリ中。
もう少しお待ちください。



それでは
おやすみなさいませ。


瓔悠。




つらつらと・・・0716
2016年07月16日 (土) | 編集 |
おはようございます、
いや、もう『こんにちは』でしょうか?

3連休初日。
如何お過ごしですか?

私??
蝉の鳴き声をBGMにボォーとしてます。
そうですね~夏バテでしょうか。

息子は朝も早よから部活。
旦那はゲーム。
娘は宿題。
まぁ、家族てんでバラバラなことをしております。

暑くて出掛ける気すら湧きません。
更に、どうも書けない病発生してまして・・・・PCに向かってもカケナイ。
ネタはポロリと出て来るんですけど。
頭をよぎるのみで。

はぁ~~来週からは夏休みだというのに
こんなでいいのか??
すこ~~し不安です。

夏休み。
今年は旦那に実家に帰省した折に、出雲へ出かけようと思ってます。
元々私『古事記』とか大好きで、日本の神様が集まる出雲大社に行きたかったんですよ~
更には、昨年だったかな、国宝に指定された松江城にも行きたい!!
昨年は姫路城に行きましたし。
城めぐりも良いもんですよ~~。

そこで何かネタを拾ってきたいものですね~~。


うん。
兎に角今はブログの活性化!
原稿!!
に力を入れていきたいなぁ~~と希望的観測をしつつ、
自分を叱咤激励したいもんです。


あつい。
アツイ。
暑いぃぃぃぃぃ。

アイス食べたい。



瓔悠。









【傍迷惑な歓迎・18】
2016年07月08日 (金) | 編集 |
【設定】

臨時妃 ・ 原作寄り ・ オリキャラ有り ・ 原作外設定有り





「お妃様におかれましては、大変お手数をお掛けして申し訳無く・・・・」
「いいえ、私は大丈夫ですから、お気になさらずに」

あてがわれた客間に行くまでのそう長くはない距離。
水月と方淵に連れられ、夕鈴は静々とお淑やかに歩く。
その間に柔らかい声音で謝罪する水月に、夕鈴は微笑んで見せた。

「これも二国にとって友好の証となるのであれば、
私は全く手数とは感じませんから」

全ては黎翔の為・・・・白陽国の為に。
そんな事を想い健気にふるまう夕鈴であったが、
宴の間で繰り広げられる二人の王の怪しい雲行きなど知る由もなった。



*********



二人の王の攻防第2ラウンドが正に今始まらんとしていた。
優位に立つ悠にしてやられた黎翔は、反撃の機会を伺い・・・・狼煙を上げた。

「そう言えば、悠殿。
貴殿はそろそろお妃の1人でも娶られる予定はないのだろうか?」

(いい加減妃を娶って、夕鈴にちょっかいを出してくるのを辞めてもらおうじゃないか)

・・・・・実のところ。
夕鈴は全くあずかり知らぬことであったが、悠が白陽国に母探しに訪問した後、
事あるごとに黎翔に当てて書簡を送っていた。
『夕鈴さんを連れて、わが国へ来てほしい』と。
更には、
『何なら、夕鈴さんを正式にわが国の姫に迎えても良いから返してほしい』とまで。

そんな書簡は、黎翔によって直ぐに打ち捨てられていたのだが・・・・。
だから、黎翔は今回黄陵国に夕鈴を連れて来ることは、最後まで迷っていた。
ここに連れて来れば自分たちの夫婦の関係を探られるのは必至で、
何か問題でも有ろう事なら横からひったくられることさえも考えられるのだ。

「私の妃ですか?
そうですね~~~以前失恋したのが堪えてまして。
今は考えられませんし・・・・・まぁ、その女性は、素敵な人で容易に忘れることなんて出来ないんですよ」

(全く、ホント、夕鈴さんが僕の妹姫でなったら、どんな手を使っても黎翔殿から奪い取っても良かったんだけど)

「しかし、一国家の国主ともなれば、そうも言ってられないのでは?!」

(僕と夕鈴の邪魔をしてる場合ではないはずだが、臣下たちも黙ってはいまいだろうが)

「それがわが国の臣下ときたら、僕の結婚話にはあまり興味が無いらしくてね。
まぁ、僕にとっては有難い事なんだけど」

(そんな訳ないけど~~煩いくらい老臣たちは焚き付けるけてくるけど、
それは、朔が全部跳ね除けてくれるから助かっちゃいるんだよね~~)

「そうも言ってられまい??
生憎と私の縁者には悠殿に相応しき娘はいないが、
良家の子女では心当たりがないこともないが」

(氾家の娘はかなりの器量良しだし、夕鈴とも仲が良いからこの国の妃としてならば、仲良く付き合うことも出来るであろうし)

「いえいえ、折角の黎翔殿の申し出ですが、僕には勿体無いですよ。
僕は、この地位を使っての政略結婚は考えていなくて・・・・。
だから、まぁ、そのうちに」

(冗談じゃないっっ!!黎翔殿から紹介されたなんてことになったら、
この先僕が優位に立てなくなるじゃないかっっ)

「では、悠殿の結婚観はどういったものだろうか?」

(王が、そうそう自分の思い通りなんていくものか!
私だって苦労してるのだからな。
夕鈴を手に入れるのは容易じゃないんだから・・・・だから、未だに。
いや、それは取りあえず置いといて)

「私の結婚観ですか?
そうですね・・・・・まずは、僕と同じ道を寄り添って歩いてくれる女性であれば。
王とは孤独ですからね。
だから、バイタリティーのある女性が良いですね。
そうそう、夕鈴さんみたいな」

(黎翔殿には勿体無いよ・・・あんな女性はそうそういないんだよ。
王と同じく、隣に立てる女性なんてね)

黎翔はグイッと杯を煽る。
悠は本当に夕鈴の事を大切に想っていることを、黎翔は肌で感じていた。
それは肉親の情と言うよりは、一人の女性としての夕鈴を見ているのだと。

夕鈴の持つ・・・・
優しさ。
強さ。
頑固さ。
お人好し過ぎるほどの、人の好さ。

そして、
自分と関わる全ての人を感化し得る、その眩しいまでの魅力。

全てをひっくるめての夕鈴を見ているのだ。
黎翔はフゥと息を吐き出した。

そしてボソリと呟いた。

「全く、悠殿は食えない人だ・・・・・・」

隣で杯を空ける悠はニコニコしており飄々としているが、
やっぱり王たる資質が兼ね備えてられているのだと黎翔は感じていた。



続く。







【小犬の手も借りたい??・5】
2016年07月08日 (金) | 編集 |
【設定】

臨時妃 ・ 原作寄り


【注意事項】

こちらの作品は、前ブログ『遥か悠遠の朱空へ』にて公開していた作品です。
今回こちらへ移行するに伴い少しだけ手直ししておりますが、
書いた当時の陛下と夕鈴の関係が浅いものでありましたので、
当時の雰囲気を残すべく糖度はあまりありません。
そのことを踏まえた上でお読みいただけます様、宜しくお願いいたします。   

なお、この話は【初夏の一日 前・中・後編】の後日談となります。

【初夏の一日 前編】
【初夏の一日 中編】
【初夏の一日 後編】 










「李翔さん、夕ご飯はウチで頂いてから帰るのはどうですか?
ただ私が作ったものですから、お口に合うかは分かりませんが・・・」

『夕鈴のご飯!』と聞いて黎翔の表情は、にわかに綻ぶ。
幻の尻尾がはち切れんばかりにパタパタしていて、
そのうちその辺りを喜んで駆け回りそうである。

先程の落ち込みようは何だったのかしら?
まぁいいわ、これで気分が浮上して頂けるのなら私もご飯の作りがいがあるというものね!!
暖かいご飯なんて久し振りだろうから、腕が鳴るってものよ!!

「さてと、買わないといけないものはすべて買ったし帰りましょうか。
夕ご飯の支度もありますし・・・」

夕鈴は買い物籠を反対の手に持ち換えながら、
黎翔に断りを入れる。

「夕鈴、ゴメン!!僕はもう少しブラブラしてから、家に行かせてもらうよ。
いいかな?」
「はい、分かりました。じゃあ家で待っていますね。
夕ご飯楽しみにしていてください」

とびっきりの笑顔を見せると、夕鈴は家のある方向へと弾むように歩き出した。
黎翔は角を曲がるまで見送る。
そして姿が完全に見えなくなると同時に踵を返し、露店の立ち並ぶ通りへと向った。

重い荷物を持たせたまま一人きりで帰らせてしまって夕鈴には悪い事をしたけど、
ゆっくりと一人で買い物をしたかったんだよね。
下町や路地裏の治安状態も確認したいし。
まだゴロツキどもがのさばっているようなら、警備を更に強化させないとな。
まぁ、まずは視察をしてからでないと・・・下町へと出てきた理由として、
李順を納得させられないし。

いつの間にか先程まで夕鈴に見せていた優しい李翔さんの顔から、
冷酷非情の狼陛下と呼ばれる黎翔の顔へと変化していた。
歩を進めて行くと人通りも少なく昼間なのに薄暗い路地裏が見えてきて、
そのまま躊躇する事無く入り込んだ。

「おい、そこの野郎、ここへは誰の許可を得て通っているんだよ!!」

野太いどすの利いた声が聞こえたかと思うと、目の前に明らかに一般人とは違う鋭い目つきや態度の悪そうな若い男三人に取り囲まれ因縁をつけられた。
これは俗に言うゴロツキと呼ばれる輩である。
黎翔はふぅと一息つくと、ゴロツキ達に向かって辺りが凍りつきそうな冷たい言葉を浴びせる。

「特に誰にも許可は取っていないが、それが如何したと言うのだ」

そして腰に携帯している剣の柄を握り、鞘から剣を抜くと見せかけ相手を怯ませた。
しかし怯んだのは一瞬で剣は抜かれていないと分かると、ゴロツキ達は一斉に黎翔へと飛び掛かってきた。
それを優雅にそして難なく左にヒラリと受け流すと、飛び掛かった勢いでまず二人が正面からぶつかり合って、地面に叩き付けられて失神していた。

呆気なく終ってしまい、黎翔は不満げに残りの一人を鋭く見据える。
しかしその様子を見て分が悪いと感じたのか、残った一人は倒れている二人を残したまま、
「覚えてやがれ!!!」
とお決まりの捨て台詞を大声で言い放ちながら、転がるように走って逃げて行った。

「おい、この二人はどうするんだ!!」

黎翔は逃げて行く背中に問い掛けてはみたものの、返事は帰ってはこなかった。

ヤレヤレ・・・・このままはマズイよな。
そのうち気がつくだろうから、残して行っても私のとって不都合はないが。
それよりこのまま居て警備隊に遭遇して色々聞かれるのは面倒だし、
当初の目的に立ち戻るとしよう・。
それにしても全く下町の警備はどうなっているんだ。
きちんと警備強化の指示は出していたんだぞ。
余り変わってないではないか!帰ってからの事だが担当者は厳罰もの・・・だな。
フフッ、一体誰がこの担当だったのかな?

一瞬。
紅の瞳が輝きを増して深紅に光り、口元に鋭利な頬笑みが宿る。
後の楽しみが出来たとでも言う様に・・・。

そして黎翔は何もなかったかのように、そっと路地裏からそっと離れて露店通りへとまた歩き出した。




続。



2012.06.04、06、08、16 ・ 2012.07.03、11 SNS初載




七夕SSについて
2016年07月08日 (金) | 編集 |
おはようございます!!

昨夜は皆様のお住まいの地域では、星が眺められたでしょうか?

そう、昨夜は七夕。
一夜の逢瀬を楽しむ恋人たち。
星空の中でのロマンチックな光景。
一年に一度。
その夜ほど、天気が良いのを望むことは無いと・・・・。

まぁ、私の生息地は3時頃から遠雷がかなりの間鳴り続き、
いつ雨が落ちてきてもおかしくないくらいの曇り空。
結局降り始めは、日付が変わってからでしたが、
星空は見れませんでした。


晴れ渡る星空なんて、中々見れないものですね。



さて、昨夜限定の移行分七夕SS。
お読みいただけたゲスト様。
誠に有り難うございました。

手直ししておりませんでしたので
いつも以上に読みにくいモノだったかと・・・・・・。
スミマセン。
稚拙さが大いに出ていますので
私にとってはかなり恥ずかしかったんですけど。

読みそこねた方は、いずれ手直し後に
またUPすると思いますので
どうぞ、宜しくお願いいたします。



今日の天気予報は、雷雨らしく。
ああ、まだ梅雨だったんだよなぁ~~と思い出させてくれてます。

ここ何日か、猛暑日が続いていたので
すっかり忘れてました。


それでは。



瓔悠。




お休み頂いちゃいました。
2016年07月01日 (金) | 編集 |
こんばんは。

日付がもうすぐ、変わってしまいますが。
今日から7月。

いい加減、重い腰を上げねば
間に合いません・・・・・。
本格的に頑張ります。

まぁ、それは置いといて。

少しお休み頂きました。
というのも。

リアの仕事の事で・・・・ゴニョゴニョ。
かなり腹が立ちまして。
疲れ果てました。
妄想する気力すらなくなるほどに。

そんな時って、色々悪い方向に思い悩むもんで。
こんなブログを晒していていいのか?とか。
更新も出来ないのに、訪問してくださるゲスト様に対して申し訳なくないのか?とか。
まぁ、色々と。

ああ、もうっっ。
エイッ!!
って、勢いでブログ閉めちゃいました。

でも。
やっぱり書くことは好きですから。
辞められないんですよね。
だからやっぱり細々とでも、書いていきたいんですよ。
スミマセン。


それに。
仕事先に言いたい事、ぶちまけましたし。
だから、少しは改善される・・・・・・・はず。



また始めます。
まぁ、手始めに。
移行分、少しだけUPしました。
もっと沢山UPしたかったんですが。
まぁ、読み返してみると
そのままUPするのは、私の心臓に悪くて。
あんまりにも稚拙で・・・・・・。

なので、手直しした分だけ
そっと更新しました。
カテゴリ『臨時妃設定(移行分)』から、読めます。

ご興味のあるゲスト様のみ、どうぞ。





それでは。
こんなですが、宜しければお付き合い下さいませ。
お願いいたします。




瓔悠。